暑い、暑い。最近暑くて死にそうですね。基本上裸で部屋をうろついています(笑)汗っかきの僕は
Tシャツ予備持っていってますよ。だから
洗濯回数が多い多い。まぁ洗濯は
一人暮らしの醍醐味ですかね?
そんな感じで今日は生物、生物は前回説明した
化学よりじゃっかん不安定ですが、すぐに高得点を望める科目ではないでしょうか?
僕は浪人時代生物で最高全国38位とれたことは今でも自慢できることですかね!
時間があるときに、理科の得点のしやすさの件についてまとめます。
生物は独学してもぜんぜん平気な科目です。ただし「遺伝」は注意が必要ですけど。では、「遺伝」以外の知識の補充について。
センター試験では、知識問題と実験考察問題からなりますが、知識問題=
ボーナス問題って思えるくらいのレベルまであげていきます。
生物1 合格39講(新課程版) (大学受験Vブックス)
をまずこれを軽く通読します。教科書が一番ですけど、やっぱり初めてだとわかりにくいことが多いと思います。これは要所要所にゴロがはいっていたりして、とても覚えやすいです!さくさくっと読んじゃってください!
なぜ教科書からじゃないかというと、
歌う生物学 必修編
で有名な本川達雄さん(
探偵ナイトスクープなどにも出演していました、確かウニの回だったかな?)に高校時代お話を聞くことができたのですが、そのとき聞いたのは。「教科書は最高だよ。だけど上からの圧力でわざとむずかしくしてるんだよ!」っていわれました。だからある程度知識いれてからの教科書は最強ですよ!だから教科書は大事にとっといてね!
である程度知識がはいったら
次は遺伝の話。
大森徹の生物遺伝問題の解法―合格点への最短距離 (大学受験Do series)
を使います。これも初学者にはぴったりだとおもいます。本当は田部さんの東進の夏期
講座の『遺伝』が一番何ですけどね(笑)でも
大森徹の生物遺伝問題の解法―合格点への最短距離 (大学受験Do series)
もいけます。丁寧な知識の説明→確認問題→入試問題順々にレベルアップしていくので大丈夫です。生物Uの範囲も若干含まれますので、ほとんどの人がセンター試験だけだとおもいますからきえおつけてくださいね。あとはなんども繰り返す。グラフをなんども書く、書く、書く!
手がグラフを覚えるくらい書く。そうすればセンター試験は楽々です。遺伝は満点でしょ!僕も浪人して模試、本番を含め遺伝は満点しかとったことあれませんよ!!!!
まぁこれらをぼちぼち初めて夏までに何週かしてたら、生物はまじで武器になりますよ。だから国数英の合間みてやっていきましょうね!
もし余裕があるなら
きめる!センター生物I (センター試験V BOOKS (14))
を
生物1 合格39講(新課程版) (大学受験Vブックス)
とリンクさせてよんでいったら知識が定着するとおもいます!
それではサブ教科の強化もがんばってください!
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posted by しょうちゃん at 09:03|
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